

【スペシャルコンテンツ】「CX Mindの達人たち」公開!何者でもなかった私たちが、ホンモノの自分に出会うまで

執筆担当者
こんにちは。新卒採用担当の沼野です。
この度、セレブリックス採用サイトの新コンテンツ「CX Mindの達人たち」をオープンいたしました!
当社では、「成長の立役者たれ。」というビジョンを実現するため、7つの行動指針「CX Mind」を大切にしています。しかし、これは決して見栄のための外向けのスローガンではなく、現場で奮闘する社員が、日々の業務の中で葛藤し、挑戦しながら体現しているリアルな姿勢そのものです。
本コンテンツでは、この行動指針を体現し、第一線で活躍する3名の社員をピックアップしました。彼らも最初から「達人」だったわけではなく、「何者でもない自分」にもどかしさを感じていた時期がありました。そこからどのように「ホンモノの自分」を見つけていったのか。本記事を通して、セレブリックスのリアルなカルチャーと成長の軌跡をお伝えします。
なぜこの舞台を選んだのか
今回フォーカスした3名も、スタート地点は様々です。就活生時代に自身のキャリアに悩んでいた者や、新たな挑戦を求めて飛び込んできた者など、異なるバックグラウンドを持っています。しかし共通していたのは、「自分を変えたい」「より本質的な価値を提供できるビジネスパーソンになりたい」という強い想いでした。彼らにとってセレブリックスは、自らの可能性を信じ、挑戦できる「舞台」だったのです。
ホンモノの自分への覚醒
入社初期は、誰もが壁にぶつかります。本コンテンツ内でも「CXにおける経験を通して見つけたホンモノの自分とは?」「就活生時代や入社初期と今を比べた時の変化」について赤裸々に語ってもらいました。
初めは目の前の業務に必死で、失敗や逆境に悩むこともあったと言います。しかし、そこから逃げずに「逆境でこそ真価が問われる」と踏ん張り、挑戦を続けたことで自らの殻を破りました。そして、ただの担当者から顧客のビジネスを牽引するパートナーへと成長し、自身の確固たる強み、すなわち「ホンモノの自分」を見出していったのです。
活躍の裏にある「CX Mind」
彼らが活躍する裏側には、常に「CX Mind」の実践があります。ページ内では「特に意識している・好きなCX Mind」と、「それを具体的にどう意識しているか」を回答してもらいました。例えば、「顧客のことを、顧客以上に」を胸に、顧客の期待を1%でも上回る提案を常に考え抜く姿勢。あるいは、当たり前のことを徹底し「人としての引力を育てる」姿勢など。三者三様の視点から、CX Mindがいかに日々の行動へ落とし込まれているかが語られています。
それぞれが描く、次のステージ
現在、彼らは各組織でリーダーシップを発揮し、周囲に良い影響を与える引力となっています。しかし挑戦はここで終わりません。これから目指すのは、顧客の事業成長はもちろん、チームや社会の前進をも支える真の「成長の立役者」になることです。自身の利益だけでなく「チームCX」を体現し、次世代のメンバーの成長を牽引する存在として、さらなる高みを見据えています。
今回、社内でも一目置かれる活躍社員3名にお話を伺いました。皆さんの紡がれる言葉からひしひしと伝わってきたのは、泥臭く「自分にできることは何か」に向き合い続けたからこその今があるという事実です。過去の葛藤や自身の弱さを包み隠さず語ってくれた言葉には、人の心を動かす強い引力を感じました。このスペシャルコンテンツが、これから仲間となる皆さんの背中を押すきっかけになれば幸いです。
まずはカジュアルにお話ししませんか?
「何者でもない自分」から一歩踏み出し、セレブリックスで「ホンモノの自分」に出会いませんか? 当社のカルチャーやCX Mindに少しでも共感していただけた方は、ぜひお気軽に説明会へお越しください。選考要素はありませんので、まずはあなたの価値観や目指したい未来について、ざっくばらんにお話ししましょう。皆様からのエントリーをお待ちしております!

執筆担当者
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2022年
早稲田大学商学部 卒業
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2022年~
株式会社セレブリックスに新卒入社
セールス事業本部にてBtoB営業支援プロジェクトを担当 -
2024年~
新卒採用グループ
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